一匹の羊は

礼拝メッセージ 「一匹の羊は」 宮本裕美師
聖書 マタイによる福音書18の10-14ほか

18:10 「これらの小さな者を一人でも軽んじないように気をつけなさい。言っておくが、彼らの天使たちは天でいつもわたしの天の父の御顔を仰いでいるのである。
18:11 (†底本に節が欠落 異本訳)人の子は、失われたものを救うために来た。
18:12 あなたがたはどう思うか。ある人が羊を百匹持っていて、その一匹が迷い出たとすれば、九十九匹を山に残しておいて、迷い出た一匹を捜しに行かないだろうか。
18:13 はっきり言っておくが、もし、それを見つけたら、迷わずにいた九十九匹より、その一匹のことを喜ぶだろう。
18:14 そのように、これらの小さな者が一人でも滅びることは、あなたがたの天の父の御心ではない。」

ヨハネの手紙一
4:17 こうして、愛がわたしたちの内に全うされているので、裁きの日に確信を持つことができます。この世でわたしたちも、イエスのようであるからです。

今日は牧師と聖歌隊が岐阜教会での「すこしはやめのクリスマスコンサート」のため留守でした。
今週も礼拝の恵みに感謝します。

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