燃えるたいまつ

今週も祈祷会を大切に。今日の御言葉をシェアします。
イザヤ書62章から。

口語訳
62:1 シオンの義が
朝日の輝きのようにあらわれいで、
エルサレムの救が燃えるたいまつの様になるまで、
わたしはシオンのために黙せず、
エルサレムのために休まない。

「火を、火を、火を待つわれに。」(霊歌59番)
台風が来ていますが、昨日から、30周年目の全国中高生大会が開催されています。
大会が祝福され、帰路も守られますように。

comments(0)  |  trackbacks(0)

edit  top

燃えるたいまつ

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
イザヤ書62章1節、エステル記4章から。

62:1 シオンの義が
朝日の輝きのようにあらわれいで、
エルサレムの救が燃えるたいまつの様になるまで、
わたしはシオンのために黙せず、
エルサレムのために休まない。(口語訳)

4:14 この時にあたってあなたが口を閉ざしているなら、ユダヤ人の解放と救済は他のところから起こり、あなた自身と父の家は滅ぼされるにちがいない。この時のためにこそ、あなたは王妃の位にまで達したのではないか。
4:16 ・・・このために死ななければならないのでしたら、死ぬ覚悟でおります。

この夏のテーマとなるメッセージ「燃えるたいまつ」に登場する聖書の人物を祈祷会で学んでいますが、
今日はサマースクールの報告に続いて、王妃エステルの物語から学びました。

comments(0)  |  trackbacks(0)

edit  top

燃えるたいまつ

今週も祈祷会を大切に。今日の御言葉をシェアします。
イザヤ書62章から。

62:1 シオンのために、わたしは決して口を閉ざさず
エルサレムのために、わたしは決して黙さない。
彼女の正しさが光と輝き出で
彼女の救いが松明のように燃え上がるまで。

口語訳
62:1 シオンの義が
朝日の輝きのようにあらわれいで、
エルサレムの救が燃えるたいまつの様になるまで、
わたしはシオンのために黙せず、
エルサレムのために休まない。

この夏のテーマとなるメッセージ「燃えるたいまつ」に登場する聖書の人物を祈祷会で学びます。
今日は預言者イザヤとその祈りから。

comments(0)  |  trackbacks(0)

edit  top

燃えるたいまつ

今週も祈祷会を大切に。今日の御言葉をシェアします。
イザヤ書62章から。

62:1 シオンのために、わたしは決して口を閉ざさず
エルサレムのために、わたしは決して黙さない。
彼女の正しさが光と輝き出で
彼女の救いが松明のように燃え上がるまで。

口語訳
62:1 シオンの義が
朝日の輝きのようにあらわれいで、
エルサレムの救が燃えるたいまつの様になるまで、
わたしはシオンのために黙せず、
エルサレムのために休まない。

この夏のテーマとなるメッセージ「燃えるたいまつ」に登場する聖書の人物を祈祷会で取り上げます。
今日は預言者エリヤとその祈りから。

comments(0)  |  trackbacks(0)

edit  top

神の身分でありながら

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
フィリピの信徒への手紙2章、コリントの信徒への手紙一1章から。

2:6 キリストは、神の身分でありながら、神と等しい者であることに固執しようとは思わず、
2:7 かえって自分を無にして、僕の身分になり、人間と同じ者になられました。人間の姿で現れ、
2:8 へりくだって、死に至るまで、それも十字架の死に至るまで従順でした。
2:9 このため、神はキリストを高く上げ、あらゆる名にまさる名をお与えになりました。
2:10 こうして、天上のもの、地上のもの、地下のものがすべて、イエスの御名にひざまずき、
2:11 すべての舌が、「イエス・キリストは主である」と公に宣べて、父である神をたたえるのです。

1:21 そこで神は、宣教という愚かな手段によって信じる者を救おうと、お考えになったのです。

今週は神学生による『言泉集』からの学びとお勧めでした。

comments(0)  |  trackbacks(0)

edit  top

あなたのパンを水に浮かべて流すがよい

今週も祈祷会を大切に。今日の御言葉をシェアします。コヘレトの言葉11章から。

11:1 あなたのパンを水に浮かべて流すがよい。月日がたってから、それを見いだすだろう。
11:4 風向きを気にすれば種は蒔けない。雲行きを気にすれば刈り入れはできない。
11:6 朝、種を蒔け、夜にも手を休めるな。実を結ぶのはあれかこれかそれとも両方なのか、分からないのだから。

リビングバイブル
11:6 手を休めずに種を蒔きなさい。どの種が芽を出すか、わからないからです。
ひょっとしたら、ぜんぶ芽を出すかもしれません。

『あかしびと』の5月号から、宣教センターとあかしびとのページを紹介し、投函伝道と文書伝道の尊さを学びました。
少しの実も結ばず、何をしているのだろうと思えるような働きの背後にも、主の御手があることを信じます。

comments(0)  |  trackbacks(0)

edit  top

生きるとはキリスト

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
フィリピの信徒への手紙1章から。

1:15 キリストを宣べ伝えるのに、ねたみと争いの念にかられてする者もいれば、善意でする者もいます。
1:16 一方は、わたしが福音を弁明するために捕らわれているのを知って、愛の動機からそうするのですが、
1:17 他方は、自分の利益を求めて、獄中のわたしをいっそう苦しめようという不純な動機からキリストを告げ知らせているのです。
1:18 だが、それがなんであろう。口実であれ、真実であれ、とにかく、キリストが告げ知らされているのですから、わたしはそれを喜んでいます。これからも喜びます。
1:19 というのは、あなたがたの祈りと、イエス・キリストの霊の助けとによって、このことがわたしの救いになると知っているからです。
1:20 そして、どんなことにも恥をかかず、これまでのように今も、生きるにも死ぬにも、わたしの身によってキリストが公然とあがめられるようにと切に願い、希望しています。
1:21 わたしにとって、生きるとはキリストであり、死ぬことは利益なのです。

今週は神学生のメッセージ。『言泉集』7巻から、フィリピの信徒への手紙に取り組んでくださっています。

comments(0)  |  trackbacks(0)

edit  top

イエスを愛する教会

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ヨハネによる福音書20章から。

21:15 食事が終わると、イエスはシモン・ペトロに、「ヨハネの子シモン、この人たち以上にわたしを愛しているか」と言われた。ペトロが、「はい、主よ、わたしがあなたを愛していることは、あなたがご存じです」と言うと、イエスは、「わたしの小羊を飼いなさい」と言われた。
21:19 このように話してから、ペトロに、「わたしに従いなさい」と言われた。

月曜日から京都で持たれていたCS教師セミナーの恵みから。

comments(0)  |  trackbacks(0)

edit  top

福音の前進

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
フィリピの信徒への手紙1章とテモテの手紙二4章から。

1:9 わたしは、こう祈ります。知る力と見抜く力とを身に着けて、あなたがたの愛がますます豊かになり、
1:10 本当に重要なことを見分けられるように。そして、キリストの日に備えて、清い者、とがめられるところのない者となり、
1:11 イエス・キリストによって与えられる義の実をあふれるほどに受けて、神の栄光と誉れとをたたえることができるように。
1:12 兄弟たち、わたしの身に起こったことが、かえって福音の前進に役立ったと知ってほしい。
1:13 つまり、わたしが監禁されているのはキリストのためであると、兵営全体、その他のすべての人々に知れ渡り、
1:14 主に結ばれた兄弟たちの中で多くの者が、わたしの捕らわれているのを見て確信を得、恐れることなくますます勇敢に、御言葉を語るようになったのです。

テモテの手紙二
4:2 御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。

ペンテコステ聖会後の祈祷会にふさわしいお勧めをいただきました。

comments(0)  |  trackbacks(0)

edit  top

終わりの時に、わたしの霊を

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
使徒言行録2章とゼカリヤ書10章から。

2:17 『神は言われる。終わりの時に、
わたしの霊をすべての人に注ぐ。
すると、あなたたちの息子と娘は預言し、
若者は幻を見、老人は夢を見る。

10:1 春の雨の季節には、主に雨を求めよ。
主は稲妻を放ち、彼らに豊かな雨を降らせ
すべての人に野の草を与えられる。

次の日曜日は中部教区合同のペンテコステ聖会、祈りが積まれています。

comments(0)  |  trackbacks(0)

edit  top

(C) 2019 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.
Join me on Facebook Follow me on Twitter Subscribe to RSS Email me