御名があがめられていることを

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
イザヤ書12章から。

12:4 その日には、あなたたちは言うであろう。
「主に感謝し、御名を呼べ。
諸国の民に御業を示し
気高い御名を告げ知らせよ。」

新改訳
12:4 「主に感謝せよ。その御名を呼び求めよ。
そのみわざを、もろもろの民の中に知らせよ。
御名があがめられていることを語り告げよ。」

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生きるにも死ぬにも

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
フィリピの信徒への手紙の1章から。

1:19 そして、どんなことにも恥をかかず、これまでのように今も、生きるにも死ぬにも、わたしの身によってキリストが公然とあがめられるようにと切に願い、希望しています。
1:20 わたしにとって、生きるとはキリストであり、死ぬことは利益なのです。

今日から11月。11月1日は、私の出身教会である高松教会をはじめ、聖イエス会の四国にある教会を一人で開拓された三木隆先生の召天記念日です。先週『あかしびと』で紹介したM先生の証しにも先生の名前が出て来たので、この機会に三木先生のことを改めて紹介させていただきました。
集会後、「名古屋にも鍵田町時代に来られましたよ」「私が初めて教会に来たのは、三木先生の集会でした」「私が聖霊を受けたのは、三木先生の集会でした」と次々と声をかけてくださり、感謝しました。

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御言葉を宣べ伝えなさい

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
テモテへの手紙二4章から。

4:1 神の御前で、そして、生きている者と死んだ者を裁くために来られるキリスト・イエスの御前で、その出現とその御国とを思いつつ、厳かに命じます。
4:2 御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。

今週は『あかしびと』の記事から、証しを二つ紹介しました。一人の人が救われる喜び、そこに至るまでの主の導きと祈りを思い、新しいステージの祈りと宣教のために祈りを積みました。

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若者よ、起きなさい

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ルカによる福音書7章から。

7:11 それから間もなく、イエスはナインという町に行かれた。弟子たちや大勢の群衆も一緒であった。
7:12 イエスが町の門に近づかれると、ちょうど、ある母親の一人息子が死んで、棺が担ぎ出されるところだった。その母親はやもめであって、町の人が大勢そばに付き添っていた。
7:13 主はこの母親を見て、憐れに思い、「もう泣かなくともよい」と言われた。
7:14 そして、近づいて棺に手を触れられると、担いでいる人たちは立ち止まった。イエスは、「若者よ、あなたに言う。起きなさい」と言われた。
7:15 すると、死人は起き上がってものを言い始めた。イエスは息子をその母親にお返しになった。
7:16 人々は皆恐れを抱き、神を賛美して、「大預言者が我々の間に現れた」と言い、また、「神はその民を心にかけてくださった」と言った。
7:17 イエスについてのこの話は、ユダヤの全土と周りの地方一帯に広まった。

今週も秋期聖会の証しとメッセージから恵みをいただきました。

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悲しみの歌は喜びの歌へ

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。3つの詩編から。

詩編96編
96:1 新しい歌を主に向かって歌え。
全地よ、主に向かって歌え。
96:2 主に向かって歌い、御名をたたえよ。
日から日へ、御救いの良い知らせを告げよ。

詩編137編
137:1 バビロンの流れのほとりに座り
シオンを思って、わたしたちは泣いた。
137:2 竪琴は、ほとりの柳の木々に掛けた。
137:3 わたしたちを捕囚にした民が
歌をうたえと言うから
わたしたちを嘲る民が、楽しもうとして
「歌って聞かせよ、シオンの歌を」と言うから。
137:4 どうして歌うことができようか
主のための歌を、異教の地で。
137:5 エルサレムよ
もしも、わたしがあなたを忘れるなら
わたしの右手はなえるがよい。
137:6 わたしの舌は上顎にはり付くがよい
もしも、あなたを思わぬときがあるなら
もしも、エルサレムを
わたしの最大の喜びとしないなら。

詩編126編(口語訳)
126:1 主がシオンの繁栄を回復されたとき、
われらは夢みる者のようであった。
126:2 その時われらの口は笑いで満たされ、
われらの舌は喜びの声で満たされた。
その時「主は彼らのために大いなる事をなされた」と
言った者が、もろもろの国民の中にあった。
126:3 主はわれらのために大いなる事をなされたので、
われらは喜んだ。
126:4 主よ、どうか、われらの繁栄を、
ネゲブの川のように回復してください。
126:5 涙をもって種まく者は、
喜びの声をもって刈り取る。
126:6 種を携え、涙を流して出て行く者は、
束を携え、喜びの声をあげて帰ってくるであろう。

今週も秋期聖会のメッセージを学ばせていただきました。

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新しい時代を切り開く宣教

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
詩編96編ほか。

詩編
96:1 新しい歌を主に向かって歌え。
全地よ、主に向かって歌え。
96:2 主に向かって歌い、御名をたたえよ。
日から日へ、御救いの良い知らせを告げよ。
96:3 国々に主の栄光を語り伝えよ。
諸国の民にその驚くべき御業を。

イザヤ書(新改訳)
12:4 「主に感謝せよ。その御名を呼び求めよ。
そのみわざを、もろもろの民の中に知らせよ。
御名があがめられていることを語り告げよ。

サムエル記上(口語訳)
10:6 その時、主の霊があなたの上にもはげしく下って、あなたは変って新しい人となるでしょう。

今週も秋期聖会のメッセージを学ばせていただきました。

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語り続けよ。わたしがあなたと共にいる

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
使徒言行録16章ほか。

使徒言行録
18:9 ある夜のこと、主は幻の中でパウロにこう言われた。「恐れるな。語り続けよ。黙っているな。
18:10 わたしがあなたと共にいる。・・・この町には、わたしの民が大勢いるからだ。」

テモテの手紙二
4:2 御言葉を宣べ伝えなさい。折りが良くても悪くても励みなさい。

詩編(口語訳)
126:5 涙をもって種まく人は、喜びの歌をもって刈り取る。
126:6 種を携え、涙を流して出て行く者は、束を携え、喜びの声をあげて帰ってくる。

秋期聖会のメッセージから。

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「新しい歌」と「共に」

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
詩篇96編、イザヤ書66章、黙示録1章から。

96:1 新しい歌を主に向かって歌え。
全地よ、主に向かって歌え。
96:2 主に向かって歌い、御名をたたえよ。
日から日へ、御救いの良い知らせを告げよ。

66:21 わたしは彼らのうちからも祭司とレビ人を立てる、と主は言われる。

1:5 わたしたちを愛し、御自分の血によって罪から解放してくださった方に、
1:6 わたしたちを王として、御自身の父である神に仕える祭司としてくださった方に、栄光と力が世々限りなくありますように、アーメン。

今週は、京都で持たれた秋期聖会の全体の様子をお伝えし、ベースとなる合唱団の報告を2つの言葉を中心にシェアしました。2つの言葉とは「新しい歌」と「共に」です。

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イスラエルのために

今週も祈祷会を大切に。
御言葉をシェアします。イザヤ書45章から。

45:4 わたしの僕ヤコブのために、
わたしの選んだイスラエルのために、
わたしはあなたの名を呼び、
称号を与えたがあなたは知らなかった。

明日から京都の秋期聖会、御言葉を待ち望みます。
今日は『リベカ抄』から、大槻筆子先生のメッセージを学びました。

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新しい歌を歌う者

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
詩編96編、イザヤ書56章から。

96:1 新しい歌を主に向かって歌え。
全地よ、主に向かって歌え。
96:2 主に向かって歌い、御名をたたえよ。
日から日へ、御救いの良い知らせを告げよ。
96:3 国々に主の栄光を告げよ
諸国の民にその驚くべき御業を。

56:6 また、主のもとに集って来た異邦人が
主に仕え、主の名を愛し、その僕となり
安息日を守り、それを汚すことなく
わたしの契約を固く守るなら
56:7 わたしは彼らを聖なるわたしの山に導き
わたしの祈りの家の喜びの祝いに連なることを許す。
彼らが焼き尽くす献げ物といけにえをささげるなら
わたしの祭壇で、わたしはそれを受け入れる。
わたしの家は、すべての民の祈りの家と呼ばれる。

秋期聖会に備えて祈りを積みました。

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