「新しい歌」と「共に」

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
詩篇96編、イザヤ書66章、黙示録1章から。

96:1 新しい歌を主に向かって歌え。
全地よ、主に向かって歌え。
96:2 主に向かって歌い、御名をたたえよ。
日から日へ、御救いの良い知らせを告げよ。

66:21 わたしは彼らのうちからも祭司とレビ人を立てる、と主は言われる。

1:5 わたしたちを愛し、御自分の血によって罪から解放してくださった方に、
1:6 わたしたちを王として、御自身の父である神に仕える祭司としてくださった方に、栄光と力が世々限りなくありますように、アーメン。

今週は、京都で持たれた秋期聖会の全体の様子をお伝えし、ベースとなる合唱団の報告を2つの言葉を中心にシェアしました。2つの言葉とは「新しい歌」と「共に」です。

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イスラエルのために

今週も祈祷会を大切に。
御言葉をシェアします。イザヤ書45章から。

45:4 わたしの僕ヤコブのために、
わたしの選んだイスラエルのために、
わたしはあなたの名を呼び、
称号を与えたがあなたは知らなかった。

明日から京都の秋期聖会、御言葉を待ち望みます。
今日は『リベカ抄』から、大槻筆子先生のメッセージを学びました。

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新しい歌を歌う者

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
詩編96編、イザヤ書56章から。

96:1 新しい歌を主に向かって歌え。
全地よ、主に向かって歌え。
96:2 主に向かって歌い、御名をたたえよ。
日から日へ、御救いの良い知らせを告げよ。
96:3 国々に主の栄光を告げよ
諸国の民にその驚くべき御業を。

56:6 また、主のもとに集って来た異邦人が
主に仕え、主の名を愛し、その僕となり
安息日を守り、それを汚すことなく
わたしの契約を固く守るなら
56:7 わたしは彼らを聖なるわたしの山に導き
わたしの祈りの家の喜びの祝いに連なることを許す。
彼らが焼き尽くす献げ物といけにえをささげるなら
わたしの祭壇で、わたしはそれを受け入れる。
わたしの家は、すべての民の祈りの家と呼ばれる。

秋期聖会に備えて祈りを積みました。

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我は主なり

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
イザヤ書43章、申命記32章から。

43:12 主は言われる。わたしは神
43:13 今より後も、わたしこそ主。

32:39 しかし見よ、わたしこそ、わたしこそそれである。
わたしのほかに神はない。
わたしは殺し、また生かす。
わたしは傷つけ、またいやす。
わが手を逃れうる者は、一人もない。

今週は『あかしびと』から、12の御名の連載を学ばせていただきました。

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おさなごの命のために

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
哀歌2章から。

2:11 わが目は涙のためにつぶれ、
わがはらわたはわきかえり、
わが肝はわが民の娘の滅びのために、
地に注ぎ出される。
幼な子や乳のみ子が町のちまたに
息も絶えようとしているからである。
2:12 彼らが、傷ついた者のように町のちまたで
息も絶えようとするとき、
その母のふところにその命を注ぎ出そうとするとき、
母にむかって、「パンとぶどう酒とは
どこにありますか」と叫ぶ。・・・
2:18 シオンの娘よ、声高らかに主に呼ばわれ、
夜も昼も川のように涙を流せ。
みずから安んじることをせず、
あなたのひとみを休ませるな。
2:19 夜、初更に起きて叫べ。
主の前にあなたの心を水のように注ぎ出せ。
町のかどで、飢えて
息も絶えようとする幼な子の命のために、
主にむかって両手をあげよ。

礼拝でサマーキャンプ、全国中高生大会の恵みを分かち合いましたが、子どもたちや若者たちのための祈りに導かれます。今日は『アシジから来た十字架』から、「おさなごの命のために」を学ばせていただき、祈りを新たにしました。私たちの教会が、子どもたち若者たちが群がり集う教会として復活しますように。

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徹頭徹尾、イエスとの出会い

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ヨハネによる福音書7章から。

7:38 わたしを信じる者は、聖書に書いてあるとおり、その人の内から生きた水が川となって流れ出るようになる。

今週は『あかしびと』の7月号から、2つの記事を紹介し恵みをわかちあいました。
全国中高生大会で恵みをいただいた中高生たちも夕方には帰って来ます。
8月も後半、残された夏の集会と秋に向かって計画されている集会のために祈りを積みました。

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若者よ、起きなさい

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ヨハネの手紙一5章から。

5:20 この方こそ、真実の神、永遠の命です。

今週は、サマーキャンプの感謝な報告に続き、来週持たれる全国中高生大会の準備として、大会で取り組まれるリバイバル・メッセージをみんなで取り組みました。

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若者よ、起きなさい

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ルカによる福音書の7章から。

7:13 主はこの母親を見て、憐れに思い、「もう泣かなくともよい」と言われた。
7:14 そして、近づいて棺に手を触れられると、担いでいる人たちは立ち止まった。イエスは、「若者よ、あなたに言う。起きなさい」と言われた。
7:15 すると、死人は起き上がってものを言い始めた。イエスは息子をその母親にお返しになった。

夏のリバイバルメッセージ「若者よ、起きなさい」を、36年前、大槻牧師が指導してくださった映像で学びました。高校2年生の頃、このメッセージで復唱説教によるメッセージ特訓がはじまりました。初心に戻る思いで懐かしい声に耳を傾けました。この夏、新たにいのちの主に触れていただくことを期待しつつ。

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アニーエルシャダイ

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
創世記17章から。

17:1 アブラムが九十九歳になったとき、主はアブラムに現れて言われた。
「わたしは全能の神である。あなたはわたしに従って歩み、全き者となりなさい。

『あかしびと』の最新号から巻頭のことばを学びました。
アブラハムが全能の神に従って歩んだ聖なる道を私たちも歩む者となれますように。

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しののめを呼びさまします

今週も祈祷会を大切に。
御言葉をシェアします。詩編57編から。

57:1 【指揮者によって。「滅ぼさないでください」に合わせて。ダビデの詩。ミクタム。
ダビデがサウルを逃れて洞窟にいたとき。】
57:8 わたしは心を確かにします。神よ、わたしは心を確かにして
あなたに賛美の歌をうたいます。
57:9 目覚めよ、わたしの誉れよ
目覚めよ、竪琴よ、琴よ。わたしは曙を呼び覚まそう。

口語訳
57:1 聖歌隊の指揮者によって、「滅ぼすな」というしらべにあわせてうたわせたダビデのミクタムの歌。
これはダビデが洞にはいってサウルの手をのがれたときによんだもの。
57:7 神よ、わたしの心は定まりました。
わたしの心は定まりました。
57:8 わたしは歌い、かつほめたたえます。
わが魂よ、さめよ。堅琴よ、琴よ、さめよ。
わたしはしののめを呼びさまします。

今週は、火曜日に持たれた聖職者会で、合唱団でイスラエルコンサートツアーに参加された岐阜の松本先生にしていただいた報告を映像で見ていただいた後、今週の礼拝でも開いた詩編57編から御言葉をシェアしました。

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